COMPARE

LINEのグループでは足りなくなったとき

LINEのグループは、その場のやりとりにいちばん早い道具です。ただ、会として長く続けるほど「前に決まったことが探せない」「写真がどこへ行ったか分からない」という困りごとが出てきます。Tsudoo は、その残す側を引き受けます。

連絡は流れない

掲示板なので、新しい発言で押し流されません。大事なお知らせは上に固定できます。

入る人を選べる

申し込みに質問を付けて、答えを見てから承認できます。関係のない人は入れません。

動画が文字になる

アップロードした動画は自動で書き起こされます。休んだ人が数分で追いつけます。

項目ごとの違い

項目LINEのグループTsudoo
入れる人数1グループあたり最大500人(自動追加をオフにした場合、招待できるのは本人を除いて499人まで)。人数の上限はありません。
連絡の残り方トークは新しい発言が来るたびに上へ流れます。前に決まったことは遡って探すことになります。掲示板に1件ずつ残ります。大事なお知らせは上に固定でき、開けばいちばん先に目に入ります。
予定その都度トークで知らせる形になります。カレンダーがあります。予定を書き直すと、掲示板のお知らせも一緒に直ります。地図も出せます。
写真アルバムに残せます。トークルームごとに作れるアルバムは最大100個、1つのアルバムには最大1,000件まで。投稿にそのまま残ります。件数の上限はありません。メンバー以外は見られません。
動画アルバムに保存できますが、保存の条件は契約するプランによって変わります。投稿にそのまま残ります。さらに自動で文字に書き起こし、話した人ごとに分けて読めます。
参加の管理招待か招待URLで入ります。誰でも入れる、申し込みを承認して入れる、招かれた人だけ、の3つから選べます。申し込みに質問を付けられます。
役員が代わったときトークの履歴は端末ごとに持つため、引き継ぐ手立てが要ります。記録はグループに残ります。リーダーを交代しても、これまでの投稿と写真はそのままです。
アカウントLINEのアカウントが必要です。LINEのアカウントでそのまま入れます。メールアドレスでの登録もできます。

まず1つ作ってみてください

審査はありません。招待コードを配れば、その日からご利用いただけます。

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